Application Performance 2016 にて講演の報告と、2017 年 3 月 3 日(金)
拡大版セミナ開催のご案内

去る9月16日 (金)、SL ジャパンはJP タワー ホール&カンファレンス(東京・丸の内)で開催された Application Performance 2016 で、スポンサー講演しました。こちらのセッション内容 (40 分) を2時間に拡大したセミナを、 2017 年 3 月 3 日(金)に青山にて開催いたします。実物 【監視画面、構築過程、事例】 をご覧いただけるセミナです。

セッション
AK-2:
IoT など複数現場から異種性能データを集約して見える化
サービスや事業に応じてカスタム構築する監視ダッシュボード事例とデモ

日時場所: 2016年9月16日(金)    9:50 〜 10:30   セッション AK-2
JP タワー ホール&カンファレンス(KITTE 4F) @東京・丸の内

講演 株式会社 SL ジャパン
代表取締役社長
羽島 良重 (はしま よしえ)
デモ テクノロジー・マネージャ
山本 貴博


RTView ビルダーでカスタム監視ダッシュボードを構築 (3:29) iPhone で稼働する RTView シンクライアント(DCIM - データセンター・インフラ
管理) (1:21)
RTView による IoT データ
監視ダッシュボード構築例 (0:54)

対象分野
インフラ監視、アプリケーション性能監視、SOA ミドルウェア (AP サーバやメッセージ・バスなど) 監視、クラウド監視、サービス監視、オペレーション性能監視、ビジネス・アクティビティ監視 (BAM) など

RTView について:
SL 社の RTView は、各種の標準的なデータ・アダプタならびにカスタム・データ・アダプタによって、さまざまな『既存のリアルタイムな性能と可用性データ』に接続し、『一元可視化と監視』ダッシュボード(システム)を『カスタム構築』できるツールです。

コンテンツリッチながらもシンクライアントな監視ダッシュボード画面、インメモリの高速なデータ集約と分析、アラートと対応アクション、ヒストリアン(履歴化)などの仕組みを、ポイント&クリックのビルダーでプログラミングすることなく「カスタム」構成し、変更することなくデスクトップまたはブラウザで透過的に運用できます。

Application Performance 2016 は、(株)ナノオプト・メディアが主催した1DAY セミナ(無料・事前登録制)です。



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場所: TEPIA (東京・青山・外苑前駅徒歩4分) 株式会社 SL ジャパン主催
40分のセッションを2時間のセミナに拡大し、適用事例 (お客様の監視画面) とデモンストレーションを追加して詳しくご覧いただき、より具体的に解説してまいります。
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