「EDA (イベント駆動アーキテクチャ) と SOA」
パネリスト:
Dr. Luckham(スタンフォード大学教授),
Dr. Chandy (カリフォルニア工科大学教授),
SL 社製品担当副社長
SL 社は、去る5月7日に開催された ebizQ 主催の「イベント処理」バーチャル・カンファレンスに、Addison Wesley, Aleri, IBM, i-Way Software, Oracle BEA 各社と共に、スポンサー出展しました。 本会は、より柔軟でスケーラブルな SOA ソリューションの実装で次世代の最先端技術として位置付けられているイベント処理について、その技術と企業メリットの追求をテーマに開催されたものです。
CEP (複合イベント処理) 分野で Thought Leader (実践的先駆者) として知られるパネリストによるパネル・ディスカッションでは、SL 社の製品担当副社長であるロドニー・モリソンが、スタンフォード大学教授の Dr. Luckham とカリフォルニア工科大学教授の Dr. Chandy とともに議論しました。
EDA (イベント駆動アーキテクチャ) と SOA (サービス指向アーキテクチャ)は異なるアーキテクチャであるものの、関連性があり、実際には両者を組み合わせてシステムを構築することができるものです。そして、すでに 多くの企業が、イベント駆動の SOA が、ビジネスの機敏性を最大化できることを実感しています。
このパネル・ディスカッションは、EDA と SOA がいかに異なり、どのように関連しているかを解説したものです。
□ 録音された本パネル・ディスカッション(英語):
http://www.sl.com/registration/ebizqpanel_edasoa.shtml
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